※お花見の受付始めました。
隅田公園も梅の花はちらほら咲き始めました。
そろそろお花見の企画はいかがでしょう?
平日は10名様から(貸し切り)ご予約受付します!
一部埋まり始めたので日程がお決まりでしたら予約お早めに!

江戸前式の天ぷらで、ワンランク上のおもてなし天ぷらは、活きのよいエビ、季節に応じて江戸前のキス、メゴチ、アナゴ、それに野菜など新鮮なネタを揃えます。

また、おさしみはゴージャスで新鮮なさしみを船盛り、四季折々のつまみ類などを用意しております。

各コースともにお飲み物は飲み放題!!
ビール、日本酒、ウィスキー、ジュースなどなどを用意しております。

その他、ご相談に応じますので、お気軽にお電話、メールにてお問い合わせ下さい。

20名(シーズンオフ15名)から80名のお客様に、おくつろぎいただけます。お客様のよろしい時間に合わせて出船し、標準2時間半の間、お楽しみいただきます。

屋形船の航程は千住大橋際(北千住側)を出発点として、17橋をめぐりながら隅田川をくだり、お台場を回って帰着いたします。

お料理を楽しみながら、隅田川の四季も楽しむ事ができますので、色々な季節の隅田川をご堪能いただきたいと思います。

少人数から大人数まで1年中、お花見・納涼・花火大会・忘年会・新年会・各種ご宴会受付中!

芭蕉と奥の細道芭蕉が奥の細道の旅に出たのはおよそ300年前の元禄2年の事でした。
奥の細道の書き出しの“旅立”の章に「弥生も末の七日…千じゅと云所にて船をあがれば、前途三千里のおもひ胸にふさがりて、幻のちまたに離別の泪をそそぐ」とあります。

弥生も末の七日とは3月27日のことですが、これは陰暦(旧暦)なので、今の太陽暦に直すと5月16日に当たります。上陸したのがどちら側かということは、専門家の間でも意見が分かれ、長い間右岸の南千住側とされていましたが、最近左岸の北千住側とする説が有力視されています。ちょうど皆様が乗船された「入舟」の乗船場のあたりがその場所に当たります。

そこで乗船場裏手の大橋公園内に、前出の文章を刻んだ「矢立て初(やたてはじめ)の碑」が立てられています。

屋形船 入舟〒116-0003
東京都荒川区南千住6-62-3
TEL:03-3806-4444
FAX:03-3806-4442
各種パーティーにどうぞ
接待、謝恩会、クラス会、同窓会、新年会、忘年会、展示会、各種イベントの打ち上げ会、お花見会、花火見物会、カラオケ大会、句会、その他オリジナルパーティーなどなど、各種ご宴会何でもご利用下さい。

屋形船のご案内●乗船場
千住大橋北詰め際(足立区側)
大橋公園内
東京都足立区千住橋戸町30

アクセス方法はこちら >>

東京都荒川区を中心に展開

入舟
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